クレジットカードを作ってみました

どうしてもネットオークションをやってみたかったのですが、支払いをするためにはクレジットカードが必要ということで、カートド作成してみました。私がまだ学生だった時の話です。身分証明をするために少し苦労をしました。しかし、なんとかクレジットカードと作ることができました。届いたカードを使ってみると、非常に便利でありました。通信販売をするときでもすぐに支払いを完了することができました。食べ物を購入する時に使うこともできました。ですから何だかお金持ちになったような気分になってしまいました。しかし、使いすぎてしまうことも少なくありませんでした。洋服やおもちゃなどを多く購入してしまったことがあり、それを返済するためにアルバイトをしなければならないこともありました。何れにせよお金は大切に使わなければならないことを理解しました。

やっぱりゴールドカードはお得感が違う!?

たとえばコンビニやスーパーやネット通販、それに携帯電話の利用料金までも、つまりは生活における支払いのほとんどをクレジットカードでおこなっているのでしたら、迷うことなくゴールドカードにしてしまう方がいいと思うのですよね。私も最初は「ゴールドカードって金持ちが持つカードでしょ」「ゴールドカードなんて私には分不相応だわ」なんて思っていたのですが、しかしながら今ではゴールドカードはわりと庶民的なカードですからね。セレブが持つのは利用限度額のないブラックカードです。しかしそんな庶民のカードとなったゴールドカードですが、やっぱり特典は一般会員カードと比べると格段に良かったりしますからね。とくにカスタマーセンターの対応だけをとってみても、ゴールドカードの年会費を支払う価値はあると感じています。それにポイントでもらえるギフトカードにて年会費なんてすぐにチャラにできてしまいますので、やっぱり選ぶのはゴールドカードなんですよね。

ドラッグストアのクレジットカード

クレジットカードは色々な会社が発行しています。ツルハドラッグというドラッグストアが発行しているクレジットカードは持つとどんなメリットがあるのかを調べてみました。毎月一日と15日は感謝デーで買い物金額から5%offになります。サインをする必要がないのでレジの人に手渡すだけで支払いが完了します。年会費は無料なのでツルハドラッグが近くにありよく買い物をしているという人は持っていたほうがお得です。たまったポイントは欲しい商品と交換をしたりWAONポイントと交換して使うことができます。18歳以上の年齢ならば申し込むことができますが未成年の場合は保護者の同意が必要になります。仕事やアルバイトをしている人なら審査に通ることができると思います。

インターネットを活用してクレジットカードを選ぶ

どこのクレジットカードがいいのかと迷っていつまでもクレジットカードのことで悩んでいるなら、インターネットでクレジットカードのことを調べてみても良いと思います。家族や友人がなどがおススメするクレジットカードを作ってもいいと思いますが、インターネットでクレジットカードの情報を調べてみると、膨大な量の情報が手に入ります。クレジットカードの細かいことまですぐにわかりますし、クレジットカードのメリットとデメリットもよくわかります。インターネットを使える環境であれば、1度気になっていたり迷っているクレジットカードのことについて調べてみることをおススメします。基本的な年会費のことからポイントサービスのことまで余すことなく知ることができて大変便利です。

ポイントのないクレジットカード

ほとんどのカードがポイント制を導入して特典をメリットとしていますが私はポイントのないカードもしくはポイント還元をその場でしてポイントを貯めないカードがあればそのカードがいいのではないかと思いました。このポイントの還元率などがクレジットカードを選ぶ上でも重要視されることもありますが、私にとってはポイント制はどうも面倒なので還元率が低くても、すぐに還元してもらえるほうがありがたいと思います。そう思うのはポイントで交換できる商品や、アイテム、サービスが実に魅力に乏しいものばかりでどうせなら支払いにその還元分で支払いがやすくなるほうがいいと感じるからです。

クレジットカードとポイントの使い方

クレジットカードを使っているとポイントがつくので、お得感がありますよね。だけどいろいろなクレジットカードを持って、あれこれポイントってするのは絶対良くないと思うので、ポイントを貯めるためにも一つのクレジットカードに絞り込んで、まとめることが大事です。後は、品物に交換できるものはダメかなと思います。それだと欲しい物が無いとき勿体無いので、それならば現金相当で使えてしまうポイントを選んだ方が絶対にお得感があると思います。もちろん人それぞれだと思いますが、硬く考えるならこういった方法の方が勿体無く使えます。

ささいな疑問が解けてすっきり

一々現金を出さなくて済むクレジットカードって便利ですよね。特に最近は年会費無料のカードやポイントが付くカードも増えてきて益々お得で有難い事です。でもちょっと不思議に思ったのは、利率や手数料で額面より支払金額が多くなる分割の場合はまだ分かるのですが、一回払いを選択した場合では支払い金額が増える訳でもありませんし、年会費無料でポイントサービスまでしていて、カード会社はどこから利益を出しているのかな、という事でした。調べてみたら納得、カード加盟店が手数料として支払っていたんですね。手数料を支払う加盟店は損をしそうな気もしましたが、よく考えてみれば、カードを使ってでも買い物をしてくれれば売り上げも伸びて、手数料分くらいは回収できるという事なんでしょうね。消費者としては有難い事ですし、些細な事ですが謎が解けてスッキリです。

クレジットカードの保有枚数の最適数

今までもっともたくさんのクレジットカードを持っていた時には7、8枚のクレジットカードを持っていました。それぞれのお得な場面で使い分けられる自信のようなものがあったのですが、結局はよく使うのは2,3枚になってしまい、その他のクレジットカードはほとんど使わないという状態でした。今ではクレジットカードは2枚になっています。複数枚のクレジットカードを使い分けるのは経験からすればそんなに簡単にことではありません。私の経験から言えば、かなりの金額を利用する人では2枚程度、そんなに金額を利用しないという人については一枚にしておくことがよいと思います。

審査の甘いクレジットカードについて

楽天カードの審査が甘いことは、インターネットや口コミでかなり有名です。そこで本当に甘いのか、私と私の友人兼同僚で試してみることにしました。とりあえず我々二人の給与や借入歴に大差はありません。お互い20代半ばの契約社員で年収は200万前後、そして他社借入実績は50万円~100万円前後です。
私の家に集合し、同時に楽天カードをインターネット経由で申し込みました。ただし、友人はキャッシング枠0円、私はキャッシング枠50万円。
個人情報や収入など事細かい記入欄を埋めて、楽天銀行の公式サイトからメールで申し込みました。しばらく待機し、ほんの数十分で友人は審査に通りました。在籍確認すらありません。たしかに噂通りの甘さで、クレジットカード審査甘い無職などの情報に納得しました。
しかし、私は審査に落ちてしまいました。このことから考えられることは、楽天カードの審査が甘いという噂は、キャッシング枠にマジックがあったのです。というのも、キャッシング枠は総量規制の対象で、一方のショッピング枠は貸金業法の対象外でした。つまりただ単にクレジットカード自体を持つ場合は、キャッシング枠を0円にすれば審査に通る可能性が高いということです。しかしキャッシング枠を利用する場合は、一気に審査が難しくなることが判明しました。

クレジットカードとデビットカード

デビットカードは、通常のクレジットカードと比べると多少制約がある、と感じることがあります。デビットカードでは支払えないような場面も、まれにではありますが、何度かありました。ただ、デビットカードには使いすぎの心配がないといったようなメリットも多数あります。私は最初デビットカードしかもっていなかったのですが、デビットカードでは支払えないような場面に出会ったため、通常の一般的なクレジットカードも作りました。これは個人的な感想ですが、なんとなく、普通のクレジットカードのほうがかっこいいような気がします。(笑)